NHKドラマコンカツリカツについて少しご紹介します。
まだ2009年4月からNHKでスタートするコンカツリカツの公式情報があまりありませんのでここではコンカツリカツについて今現在分かっている内容についてご紹介します。
コンカツリカツはNHKドラマとして4月の春の連続ドラマ枠で放送されます。
NHKが番組制作となるのですが、一言で言うと今はやりのアラフォーの生き方を描くドラマです。
アラフォー世代という言葉が最近よく聞かれる方が多いとは思いますが、アラフォーとは40代前後の女性の事をさしています。
どうしてアラフォーが40代前後の女性かといいますと。・・・
アラウンドフォーティーからの掠語です。
この世代の女性は青春時代にバブルを謳歌して、もっつとも贅沢でわがままで理想が高い世代だといわれています。
団塊の世代ではまだまだ貧しかった日本は、その後経済の成長とともに大きく発展してきました。
その中で、現在のアラフォー女性は、様々な日本の新しい文化を牽引してきたトレンドリーダーでもありました。
団塊の世代のような堅苦しいことを好まず、昔の日本の面影を多少は残しながらも欧米型の文化を積極的に受け入れるという姿勢がありました。
食生活やファッション、ライフスタイルから恋愛、仕事観などについてもこの世代には大きく様変わりしはじめたのです。
ジュリアナのお立ち台にあがったのもこの世代です。
旧来の日本の代表的な生き方である「20代で結婚して、子供を生む」という選択と。結婚しないで独身のまま仕事にキャリアを積んでいくという生き方。そして本当は結婚して寿婚をして家庭に入りたいにもかかわらず、理想の男性が現われないために、新しい出会いを求め続けている女性。
そんな3種類の生きかたが混合しているのはこのアラフォー世代なのです。
またその反面、どの生き方にもそれぞれの女性たちは理想と現実のギャップに思い悩んでいます。
その代表的な行動がコンカツリカツなのです。
コンカツリカツは結婚活動、離婚活動の掠語であるわけなのですが、まさにこの世代は結婚へ向けての活動と。離婚へむけての活動が忙しいというのです。
そんなアラフォーの生き方を楽しく、そして時には共感しながら見ることができるドラマがコンカツリカツです。
なかなか忙しい女性タチに新しい何かを伝えてくれるのではないでしょうか。
NHKドラマコンカツリカツはもうすぐです。
楽しみですね。・
自分らしくなれない
なかなか企業の中で働いていると自分らしくなることができないんだよね。
それはどうしても上位という存在があるから
権力で押さえられちゃうんだよね
そして自分の中にも昇進や出世という執着があればあるほど、そういう上司の顔色を見て働くことになり。
自分の中でそういう依存した状況がなければ企業の中でもまったく心配する必要はないんだ
それはどうしても上位という存在があるから
権力で押さえられちゃうんだよね
そして自分の中にも昇進や出世という執着があればあるほど、そういう上司の顔色を見て働くことになり。
自分の中でそういう依存した状況がなければ企業の中でもまったく心配する必要はないんだ
自己実現と自分らしさ
最近今までのように働くことが美徳だというよりも、もっと自分らしくいきていきたいと思うような人がすごく増えてきているような気がする。
みんなお金よりも生きる喜びを感じたいとおもっているんだよね。
もしよかったらぜひ僕の自己実現ブログを読んでみてね。
みんなお金よりも生きる喜びを感じたいとおもっているんだよね。
もしよかったらぜひ僕の自己実現ブログを読んでみてね。
今年を振り返って
自分らしくあるために
2006年ももう終わり。
あなたは今年どんな年でしたか?
私は目標へのプロセスが大きく一歩進みました。^^
調度1年前に決意したビジョンが現実に動き始めた1年となった年。
神田昌典氏も著書で説明しているけど、30歳前後というのは人生のめぐりからすると「苦手克服の時期」だそうだ
これまでの人生を振り返って「自分はどんな人生を創っていきたいのか?」ということを自問自答し、次の30年間の方向を定めるという時期だという。
その頃には様々な困難が訪れるのだが、それは本来自分が生まれてきた使命に気づかせる為の出来事であることが多い。
人生はずーっと困難なのではなく、こういう節目節目にしっかりとした対応をしておけば大きく道をはずすことはないそうだ。
まさに私自身今年は、大きな気づき、自分の本当の才能、魂の喜びなどを体験した。
そして、これまでなかなか抜けられなかった、セルフイメージの枠
両親との確執
この2つが自分の成功にブレーキをかけていたことが解った。
今振り返ると、去年の今頃とは比較にならないくらいの知識を得ている自分に気がつく。
去年もそう思っていたけど、今振り返ると去年の自分はバカだったなーなんて思う^^
来年の今日もまた、そう思うんだろうなー^^
まだまだ未知の自分へのチャレンジだ!
来年は大きく飛躍するぞ!
今年このブログをお読みいただいたあなたに、来年も大きな幸福が訪れることをお祈りいたします。
それでは良いお年を!!来年も宜しくお願い致します
2006年ももう終わり。
あなたは今年どんな年でしたか?
私は目標へのプロセスが大きく一歩進みました。^^
調度1年前に決意したビジョンが現実に動き始めた1年となった年。
神田昌典氏も著書で説明しているけど、30歳前後というのは人生のめぐりからすると「苦手克服の時期」だそうだ
これまでの人生を振り返って「自分はどんな人生を創っていきたいのか?」ということを自問自答し、次の30年間の方向を定めるという時期だという。
その頃には様々な困難が訪れるのだが、それは本来自分が生まれてきた使命に気づかせる為の出来事であることが多い。
人生はずーっと困難なのではなく、こういう節目節目にしっかりとした対応をしておけば大きく道をはずすことはないそうだ。
まさに私自身今年は、大きな気づき、自分の本当の才能、魂の喜びなどを体験した。
そして、これまでなかなか抜けられなかった、セルフイメージの枠
両親との確執
この2つが自分の成功にブレーキをかけていたことが解った。
今振り返ると、去年の今頃とは比較にならないくらいの知識を得ている自分に気がつく。
去年もそう思っていたけど、今振り返ると去年の自分はバカだったなーなんて思う^^
来年の今日もまた、そう思うんだろうなー^^
まだまだ未知の自分へのチャレンジだ!
来年は大きく飛躍するぞ!
今年このブログをお読みいただいたあなたに、来年も大きな幸福が訪れることをお祈りいたします。
それでは良いお年を!!来年も宜しくお願い致します
なぜ自分らしくありたいのか
自分らしくある為に
今日はまず質問です。
「あなたはなぜ自分らしく、本当にやりたいことを見つけたいのですか?」
いたってシンプルですがこれを考えることはとっても大切です。
「そりゃー自分らしくもない、嫌なことはやりたくないし、楽しく働きたいからだろー」
なんて思われていることでしょう。
でも、これが答えだとしたらなかなか前に進みません
もう一歩深く質問します
「あなたはどうして嫌なことはしたくなくて、楽しいことをしたいのですか?」
禅門等かよ!?なんて思わないでくださいね。
ちゃんと意味ありますから3分考えてみて下さい
考えて
考えて
考えて
なかなか答えが出ないですよね。^−^
普通はこんなことほとんどの人が考えたこともないでしょう。
だから大切なんですよ。これを考えたことがないから多くの人は自分らしくもない、イヤイヤな仕事でも我慢しちゃうんです。
それではシンプルな答え「なぜ嫌なことはしたくなくて、自分らしくやりたいことをしたいのか?」
それはずばり!「自分のなりたい感情を得たいから!」
たとえば、自分らしくも全然楽しくもないルーティーンワークを毎日している人がいると想像してみてください。
毎日毎日流れてくる部品を取り付けています。
組みつけてはまた同じ部品が流れてくる。
足腰は痛いし、肩はカチコチに凝ってくる・・・
表情は疲れ、達成感を感じられない・・・
(別に工場労働者を批判しているわけではありませんよ。あくまでも一例です)
この人の感情はどんなものでしょう?
「はー毎日毎日変わらないなー・・・はー・・・なにしてるんだろう・・・俺は」
という感じではないでしょうか
逆に自分らしく大好きな飲食店でバイトしている男の子を想像してみましょう
男の子「いらっしゃいませー!ようこそ!」
お客様「おいしいねーこれ」
男の子「ありがとうございます!これは○○の食材に○○のソースで下味をつけて
そこに○○のアレンジをしてるんですよー!」
お客様「ごちそうさまー。また来るよー!ありがとう」
男の子「ありがとうございましたー!またお越しくださいませー!」
この男の子の感情はいかがでしょうか?
「嬉しいなー。喜んでもらえて!また来てくれたら今度はこんな料理をおすすめしよう」
と感じていることでしょう
この2人にあなたが出会ったとしたら、どちらの子に魅力を感じるでしょう?
もちろんこの逆の方もいるでしょう
工場作業に喜びを感じ接客業に苦手意識のある人・・・
つまりあなたが自分らしく、喜びの感情を伴う瞬間がどういう場面にあるのか?ということです。
人はすべてにおいて感情を求めているんです。
これを知ることで少し変化が現れることでしょう。
今日はまず質問です。
「あなたはなぜ自分らしく、本当にやりたいことを見つけたいのですか?」
いたってシンプルですがこれを考えることはとっても大切です。
「そりゃー自分らしくもない、嫌なことはやりたくないし、楽しく働きたいからだろー」
なんて思われていることでしょう。
でも、これが答えだとしたらなかなか前に進みません
もう一歩深く質問します
「あなたはどうして嫌なことはしたくなくて、楽しいことをしたいのですか?」
禅門等かよ!?なんて思わないでくださいね。
ちゃんと意味ありますから3分考えてみて下さい
考えて
考えて
考えて
なかなか答えが出ないですよね。^−^
普通はこんなことほとんどの人が考えたこともないでしょう。
だから大切なんですよ。これを考えたことがないから多くの人は自分らしくもない、イヤイヤな仕事でも我慢しちゃうんです。
それではシンプルな答え「なぜ嫌なことはしたくなくて、自分らしくやりたいことをしたいのか?」
それはずばり!「自分のなりたい感情を得たいから!」
たとえば、自分らしくも全然楽しくもないルーティーンワークを毎日している人がいると想像してみてください。
毎日毎日流れてくる部品を取り付けています。
組みつけてはまた同じ部品が流れてくる。
足腰は痛いし、肩はカチコチに凝ってくる・・・
表情は疲れ、達成感を感じられない・・・
(別に工場労働者を批判しているわけではありませんよ。あくまでも一例です)
この人の感情はどんなものでしょう?
「はー毎日毎日変わらないなー・・・はー・・・なにしてるんだろう・・・俺は」
という感じではないでしょうか
逆に自分らしく大好きな飲食店でバイトしている男の子を想像してみましょう
男の子「いらっしゃいませー!ようこそ!」
お客様「おいしいねーこれ」
男の子「ありがとうございます!これは○○の食材に○○のソースで下味をつけて
そこに○○のアレンジをしてるんですよー!」
お客様「ごちそうさまー。また来るよー!ありがとう」
男の子「ありがとうございましたー!またお越しくださいませー!」
この男の子の感情はいかがでしょうか?
「嬉しいなー。喜んでもらえて!また来てくれたら今度はこんな料理をおすすめしよう」
と感じていることでしょう
この2人にあなたが出会ったとしたら、どちらの子に魅力を感じるでしょう?
もちろんこの逆の方もいるでしょう
工場作業に喜びを感じ接客業に苦手意識のある人・・・
つまりあなたが自分らしく、喜びの感情を伴う瞬間がどういう場面にあるのか?ということです。
人はすべてにおいて感情を求めているんです。
これを知ることで少し変化が現れることでしょう。
時代の行方を見る
自分らしくある為に
「やりたいことをして自分らしく生きていきたい!」
これは誰もが思っていますよね。もちろん私ももっともっと自分らしく充実させていきたいです
ですがそれができないのは、「自分らしくできること。やりたいことがわからない」という理由が
大きいですよね。
もうひとつ悩むのは「豊かな収入を得ながら」という点ですよね。
私も偉そうなことは言えず自分らしく、やりたいことはやっていますがこれからです^−^
そこで大切なこと
「自分らしくてやりたいことが見つかっても時代にマッチしていないと成り立たない!」
例えば日経新聞の記事(11/19)
「外食産業や中食産業(デパートなどの惣菜のこと)の伸びが大きくなったことで、
エステ・フィットネスクラブが大きく伸びている」
私も飲食店をマネジメントしていたのでこれはピンときた。
(ここだけの話、実は1店舗業績不振でつぶしてしまったことがある・・・笑)
まだまだ飲食店で開業をしたいという夢を抱いている人は多いと思うけど、
はっきり言ってかなりの能力がないととても勝てない!(痛感 泣)
そりゃそうだ。超飽和マーケットだもん。
しかもすごいクオリティーが高くなってきてる。
超腕のある料理人がいても店作りがうまくないとダメ
店が超オシャレでもマーケティング力がないとダメ
マーケティング力があってもマネジメント力がないとダメ
マネジメント力があっても、時代に対応できる力がないとダメ
この分野はもはや大企業と資本力のある企業に任せておきましょう。^−^
ただ本当に自分らしくやりたいことであればそういう大企業の中で、自分の道を選ぶ
という手もありじゃないかと思う。
ここでひとつ考えなきゃいけないことは
自分でやりたいのか、会社を活用して企業の中で活躍したいのか?
まずは自分らしくあることができる、自分はどちら向きなのかを知ることってすごく大切ですよね。
ちなみに私は人からあれこれ言われるのはトコトコン苦手です(笑)
「やりたいことをして自分らしく生きていきたい!」
これは誰もが思っていますよね。もちろん私ももっともっと自分らしく充実させていきたいです
ですがそれができないのは、「自分らしくできること。やりたいことがわからない」という理由が
大きいですよね。
もうひとつ悩むのは「豊かな収入を得ながら」という点ですよね。
私も偉そうなことは言えず自分らしく、やりたいことはやっていますがこれからです^−^
そこで大切なこと
「自分らしくてやりたいことが見つかっても時代にマッチしていないと成り立たない!」
例えば日経新聞の記事(11/19)
「外食産業や中食産業(デパートなどの惣菜のこと)の伸びが大きくなったことで、
エステ・フィットネスクラブが大きく伸びている」
私も飲食店をマネジメントしていたのでこれはピンときた。
(ここだけの話、実は1店舗業績不振でつぶしてしまったことがある・・・笑)
まだまだ飲食店で開業をしたいという夢を抱いている人は多いと思うけど、
はっきり言ってかなりの能力がないととても勝てない!(痛感 泣)
そりゃそうだ。超飽和マーケットだもん。
しかもすごいクオリティーが高くなってきてる。
超腕のある料理人がいても店作りがうまくないとダメ
店が超オシャレでもマーケティング力がないとダメ
マーケティング力があってもマネジメント力がないとダメ
マネジメント力があっても、時代に対応できる力がないとダメ
この分野はもはや大企業と資本力のある企業に任せておきましょう。^−^
ただ本当に自分らしくやりたいことであればそういう大企業の中で、自分の道を選ぶ
という手もありじゃないかと思う。
ここでひとつ考えなきゃいけないことは
自分でやりたいのか、会社を活用して企業の中で活躍したいのか?
まずは自分らしくあることができる、自分はどちら向きなのかを知ることってすごく大切ですよね。
ちなみに私は人からあれこれ言われるのはトコトコン苦手です(笑)
| 日記
偉人たちの転機
自分らしくあるために
自分らしくある為の今日のテーマは「決断」です。
なぜ多くの人は自分らしくなかなか変わることができないのでしょう?
それは「○○なれたらいいなー」「ひょっとして○○かもしれないなー」
という軽い思いしかないからです。
これでは到底行動につながりません。
あなたの人生でも成果が上がったときは猛烈な決断があったはずです
少しそのような体験を思い出してみてください。がむしゃらに頑張ったときは?ものすごく自分らしくなれた時は
(小学生時代・中学生時代の部活や勉強。社会人になってからのプロジェクトなど)
世の偉人たちはみな「必ず○○なる」「どうしても○○になりたい!」という強い決意がありました。
私もまだまだ偉そうなことは言えませんが強く決意しています。
「絶対平凡な人生では終わらない!自分らしく、大好きなこの仕事で多くの人を助けて
いこう!」と。
ですがいろいろな成功セミナーや本でも「決断しろ!」とか「本気でやら
なきゃダメだ!」とは説明しますが、私が思っていたのは「それができれば
苦労しないよ」ということでした。
つまり自分らしく生きるための決断の仕方が分からなかったのです。
そして分かったのは このような偉人も最初から強く決断できたのでは無
いということでした。どんな人もある転機に出会っていたのです。
それは一言で言うと「絶望するような体験」です。
どうしようもないどん底の中で「自分らしくもない・・・絶対にこんな人生はいやだ!」と考えたのです。
私も同じ体験をしました。
まったく家庭の時間もなく、収入もどん底、楽しくもない仕事、嫌な上司・・・
「10年後 これを続けていたらどんな生活なんだろう?自分らしく生きてはいけないのではないか・・・」
これを考えたときにその答えは明らかでしょう。
今日のワーク
「今のままの10年後あなたはどのような生活をしていますか?あなたはそれを続けますか?それとも自分らしく生きると決断しますか?必ず変えると」
現状の嫌な自分を徹底的に見つめましょう。そして決断しましょう!
アンソニーロビンスの言葉
「人は一瞬で変わることができる!」
自分らしくある為の今日のテーマは「決断」です。
なぜ多くの人は自分らしくなかなか変わることができないのでしょう?
それは「○○なれたらいいなー」「ひょっとして○○かもしれないなー」
という軽い思いしかないからです。
これでは到底行動につながりません。
あなたの人生でも成果が上がったときは猛烈な決断があったはずです
少しそのような体験を思い出してみてください。がむしゃらに頑張ったときは?ものすごく自分らしくなれた時は
(小学生時代・中学生時代の部活や勉強。社会人になってからのプロジェクトなど)
世の偉人たちはみな「必ず○○なる」「どうしても○○になりたい!」という強い決意がありました。
私もまだまだ偉そうなことは言えませんが強く決意しています。
「絶対平凡な人生では終わらない!自分らしく、大好きなこの仕事で多くの人を助けて
いこう!」と。
ですがいろいろな成功セミナーや本でも「決断しろ!」とか「本気でやら
なきゃダメだ!」とは説明しますが、私が思っていたのは「それができれば
苦労しないよ」ということでした。
つまり自分らしく生きるための決断の仕方が分からなかったのです。
そして分かったのは このような偉人も最初から強く決断できたのでは無
いということでした。どんな人もある転機に出会っていたのです。
それは一言で言うと「絶望するような体験」です。
どうしようもないどん底の中で「自分らしくもない・・・絶対にこんな人生はいやだ!」と考えたのです。
私も同じ体験をしました。
まったく家庭の時間もなく、収入もどん底、楽しくもない仕事、嫌な上司・・・
「10年後 これを続けていたらどんな生活なんだろう?自分らしく生きてはいけないのではないか・・・」
これを考えたときにその答えは明らかでしょう。
今日のワーク
「今のままの10年後あなたはどのような生活をしていますか?あなたはそれを続けますか?それとも自分らしく生きると決断しますか?必ず変えると」
現状の嫌な自分を徹底的に見つめましょう。そして決断しましょう!
アンソニーロビンスの言葉
「人は一瞬で変わることができる!」
| 日記
成果をあげるには
自分らしくある為に
自分らしく「決断する」についてですが、まずは「このまま5年後にはどうなっているのか?」
という痛みを考えることでしたね。
これはあの世界ナンバーワンコーチのアンソニーロビンスやジェーム
ススキナーが使っている手法です。
現状のままではどんなつらいことが起こるのか?
現状の日本の将来を考えてみてください
まず我々団塊ジュニア世代の老後は間違いなく年金はあてにできません。
そして目先では医療費負担の増加
近いところでは歯科医療も保険が大幅に減額されていくようです。
もちろん介護保険なども
さらに消費税の増額も間違いないでしょう
また東京都の一部ではすでのゴミの有料化が始まっています。
まだまだ支出が増える要素はあるでしょう。
このまま5年後はどうなるでしょう。10年後は・・・自分らしく生きていくことができるでしょうか?
とことん痛みと向き合いましょう
なぜ支出の増大と「自分らしくやりたいこと」が関係するかというと
自分らしくもない、やりたくないことでは成果があがらないからです。
当たり前ですね^−^
過去に自分らしく成果があがったことを思い出してみましょう。
それは仕事だけでなく、部活動や好きな科目の勉強でもそうでしょう。
私は物理は大嫌いでした。でも日本史は覚えるだけで自分らしく
大好きで点数は良かったです(笑)
自分らしくやりたいことは自然と成果があがりますもんね。
「あなたにとって大嫌いな教科は何でしょうか?」
そこはどんなにトレーニングしてもきついですよね
自分らしく「決断する」についてですが、まずは「このまま5年後にはどうなっているのか?」
という痛みを考えることでしたね。
これはあの世界ナンバーワンコーチのアンソニーロビンスやジェーム
ススキナーが使っている手法です。
現状のままではどんなつらいことが起こるのか?
現状の日本の将来を考えてみてください
まず我々団塊ジュニア世代の老後は間違いなく年金はあてにできません。
そして目先では医療費負担の増加
近いところでは歯科医療も保険が大幅に減額されていくようです。
もちろん介護保険なども
さらに消費税の増額も間違いないでしょう
また東京都の一部ではすでのゴミの有料化が始まっています。
まだまだ支出が増える要素はあるでしょう。
このまま5年後はどうなるでしょう。10年後は・・・自分らしく生きていくことができるでしょうか?
とことん痛みと向き合いましょう
なぜ支出の増大と「自分らしくやりたいこと」が関係するかというと
自分らしくもない、やりたくないことでは成果があがらないからです。
当たり前ですね^−^
過去に自分らしく成果があがったことを思い出してみましょう。
それは仕事だけでなく、部活動や好きな科目の勉強でもそうでしょう。
私は物理は大嫌いでした。でも日本史は覚えるだけで自分らしく
大好きで点数は良かったです(笑)
自分らしくやりたいことは自然と成果があがりますもんね。
「あなたにとって大嫌いな教科は何でしょうか?」
そこはどんなにトレーニングしてもきついですよね
| 日記
頑張っても成功しない訳
自分らしくある為に
急に寒くなってきましたがみなさま体調管理は万全でしょうか?
以前私はストレスから体調を崩し1週間ほど寝込んだことがありました。
そのとき医者から言われたのは「頑張りすぎじゃないの?」ということでした。
自分らしくない嫌で仕方ない仕事を無理やり頑張っても拷問に近いものがあります
そして情熱も無い仕事は成果も上がらないものですね
そして「こんなに頑張っているのになぜ?」と考えていました。
この「頑張れば自分らしく豊かになることができる」という先入観は実はとっても邪魔になることがあります。
例えば
お祭りの夜店で、通りの一番人が集まるところに出店している夜店と
一番末端で汗だくになりながら大声張り上げて客を呼び込んでいる夜店
この末端の夜店は頑張ってもやはり勝てないでしょう・・・
このようにただ自分らしくがんばっていても成功はできません。それどころか私のように体調を崩すのがおちです。
まずはあなたが自分らしくなれる分野で勝ちやすいポジションはどこなのかを考えて見ましょう。
自分らしくなれる分野で人よりも優れている能力は何なのか?
自分らしく比較的簡単に成果があがることは何なのか?
それをやっているだけで楽しくて自分らしいことは何なのか?
目の前のことだけを考えていると振り回されてしまいます。
「○○しなければならない!」という言葉が浮かんだら冷静に「それって本当にやらなければいけないことなのか?」と深呼吸してみよう。
きっと他の案が浮かんでくるはず。
さあ洗脳から目覚めよう!
あなたが自分らしくワクワクしている場面を想像しながら^−^
急に寒くなってきましたがみなさま体調管理は万全でしょうか?
以前私はストレスから体調を崩し1週間ほど寝込んだことがありました。
そのとき医者から言われたのは「頑張りすぎじゃないの?」ということでした。
自分らしくない嫌で仕方ない仕事を無理やり頑張っても拷問に近いものがあります
そして情熱も無い仕事は成果も上がらないものですね
そして「こんなに頑張っているのになぜ?」と考えていました。
この「頑張れば自分らしく豊かになることができる」という先入観は実はとっても邪魔になることがあります。
例えば
お祭りの夜店で、通りの一番人が集まるところに出店している夜店と
一番末端で汗だくになりながら大声張り上げて客を呼び込んでいる夜店
この末端の夜店は頑張ってもやはり勝てないでしょう・・・
このようにただ自分らしくがんばっていても成功はできません。それどころか私のように体調を崩すのがおちです。
まずはあなたが自分らしくなれる分野で勝ちやすいポジションはどこなのかを考えて見ましょう。
自分らしくなれる分野で人よりも優れている能力は何なのか?
自分らしく比較的簡単に成果があがることは何なのか?
それをやっているだけで楽しくて自分らしいことは何なのか?
目の前のことだけを考えていると振り回されてしまいます。
「○○しなければならない!」という言葉が浮かんだら冷静に「それって本当にやらなければいけないことなのか?」と深呼吸してみよう。
きっと他の案が浮かんでくるはず。
さあ洗脳から目覚めよう!
あなたが自分らしくワクワクしている場面を想像しながら^−^
| 日記
